2013年06月03日

ダイ・ハード/ラスト・デイ

〈2013年映画感想9本目〉
ダイ・ハード/ラスト・デイ

A GOOD DAY TO DIE HARD
2013年 アメリカ 98分
監督:ジョン・ムーア
脚本:スキップ・ウッズ
配給:20世紀FOX
出演:ブルース・ウィリス,ジェイ・コートニー,セバスチャン・コッホ,メアリー・エリザベス・ウインステッド,ユーリヤ・スニギル,ラシャ・ブコビッチ,コール・ハウザー,アマウリー・ノラスコ

 6年ぶりの〈ダイ・ハード〉最新作。と言っても,このシリーズは第1作目以外鑑賞していないわけですけれども。自分が全く映画を鑑賞していない期間に公開されていたというのがその理由。頭の悪いアクション映画は大好物なので見ればきっとそれなりに楽しめることと思えます。しかし,ブルース・ウィリスは最強の存在以外の仕事をする気はないのかなあ。それでいいとも思うのだけれども。

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posted by 森山 樹 at 06:31| Comment(0) | TrackBack(0) | 感想(映画館)