2011年02月27日

第31回ゴールデンラズベリー賞

最低映画賞:『エアベンダー』
最低男優賞:アシュトン・カッチャー『キス&キル』『バレンタインデー』
最低女優賞:4人の女友達(サラ・ジェシカ・パーカー,キム・キャトラル,クリスティン・デイヴィス,シンシア・ニクソン)『セックス・アンド・ザ・シティ2』
最低助演男優賞:ジャクソン・ラズボーン『エアベンダー』『エクリプス/トワイライトサーガ』
最低助演女優賞:ジェシカ・アルバ『キラー・インサイド・ミー』『マチェーテ』『バレンタインデー』
最低カップル賞:『セックス・アンド・ザ・シティ2』の全キャスト
最低リメイク,続編,前編,テレビ映画賞:『セックス・アンド・ザ・シティ2』
最低監督賞:M・ナイト・シャマラン『エアベンダー』
最低脚本賞:『エアベンダー』
最も3Dの使い方が間違っている映画賞(2010年の特別枠):『エアベンダー』

というわけで,毎年恒例ゴールデンラズベリー賞ことラジー賞の発表がありました。
『エアベンダー』の圧倒的な評判の悪さは素晴らしいね。
見逃してしまったのが悔やまれます。
いや,見なくてよかったというべきなのかもしんないけど。
『セックス・アンド・ザ・シティ2』も見ていないのよね。
というか,見た作品で選ばれているのは『マチェーテ』のジェシカ・アルバくらいか。
選考理由はよく分からないけれど。
そんなに問題があったのかな。
posted by 森山 樹 at 23:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 情報
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