2013年05月22日

荒木飛呂彦の超偏愛! 映画の掟


サスペンス映画に焦点を絞った荒木飛呂彦の映画論。
『荒木飛呂彦の奇妙なホラー映画論』が面白かったので期待。
相変わらず,この種の映画論を読むことは殆どないのですが。
割合に最近の映画にも触れられている観たいなので楽しみ。
映画を鑑賞する際の参考にしたいと思います。
映画論ももう少し読んでいきたいところなんですけれどね。
posted by 森山 樹 at 21:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 情報
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.sakura.ne.jp/tb/68167422
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。

この記事へのトラックバック