2014年04月02日

2014年3月映画観賞記録

2014年3月に鑑賞した映画は以下のとおり。
・ホビット 竜に奪われた王国
・リディック:ギャラクシーバトル
・アナと雪の女王
・絶狼〈ZERO〉BLACK BLOOD白ノ章
・マチェーテ・キルズ
・絶狼〈ZERO〉BLACK BLOOD黒ノ章
・ロボコップ
・平成ライダー対昭和ライダー 仮面ライダー大戦

2014年3月は8本。
鑑賞したい映画は一通り鑑賞出来た印象があります。
今後もこれくらい順調に鑑賞出来ると嬉しい。
『ホビット 竜に奪われた王国』の楽しさは素晴らしい。
ドラゴンの圧倒的な迫力がたまりません。
エルフはちょっと優遇されすぎな気がしますけれどね。
原作に登場しないキャラクターの登場は賛否両論ありそう。
個人的にはそれほど気にはなりませんでしたけれど。
久しぶりに観たディズニーアニメ映画『アナと雪の女王』も良かった。
まさに魔法の国に誘われた様な錯覚を感じてしまいます。
エルザの美貌がたまりません。
氷の城でエルザが歌う主題歌の美しさも非常に素晴らしい。
もう一回鑑賞してもいいかなあとさえ思っています。
『マチェーテ・キルズ』は『マチェーテ』の続篇。
相変わらず,ダニー・トレホが悪人を殺しまくるだけの映画です。
まあ,それでいいのだけれども。
前作のヒロイン役のジェシカ・アルバをあっさり死亡させたのは驚きましたが。
『ロボコップ』はオリジナル作には及ばないまでも結構楽しめました。
『平成ライダー対昭和ライダー 仮面ライダー大戦』は予想外に面白かった。
今回は脚本にもそれなりに力が入っているように思います。
何よりも『仮面ライダー555』に重点が置かれていたのが嬉しい。
平成ライダーと昭和ライダーの戦いの真相にはがっかりでしたけれども。
『絶狼〈ZERO 〉BLACK BLOOD』は如何にも〈牙狼〉らしい作品。
現代都市が舞台という方がこのシリーズには似つかわしいです。
今後も是非続きを作成して欲しいと思います。

感想を書くのは相変わらず低調なまま。
年度末年度初の業務に忙殺されています。
今月は旅行の予定が少ないので,更新にも力を入れるつもり。
何とか昨年の鑑賞分の感想も書いていきたいのですけれどねえ。
暇を見つけて頑張りたいと思います。
posted by 森山 樹 at 21:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 鑑賞記録
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